(TW-60007~11/5LP,記録/東芝EMI)
蒸気機関車傑作シリーズ
協力:日本国有鉄道,鉄道ジャーナル
驀進,駅,峠,夜汽車,四季,5点揃
(TW-60007)驀進
香春岳を背に驀進
八ヶ岳を望んでポニーの力闘
北上山地,常紋のD51
冷水越えのD50
加太越えのD51
朝霧の玖珠川を行くD60
夕張の石炭列車奮闘
奥中山,特急貨物を牽く三重連
木曽路のD51添乗
矢岳越えの混合列車
栄光のC62重連
分水嶺,龍ヶ森の8620
三重連,布原を発車
(TW-60008)駅
残雪の小出
京都駅1番線
石炭列車の基地,直方
昼下がりの浜田信号取扱所
さいはての稚内構内
朝霧の町追分
山峡の信号機,布原
峠の入口,津軽湯の沢
四国の玄関,高松
北都,札幌
南国,鹿児島機関区
(TW-60009)峠
鳥居峠
スイッチバック,出雲坂根
矢立峠
生野峠
33.3パーミル龍ヶ森
姨捨越え
霧島越え
常紋峠
油須原越え
宇津峠
冷水峠
倶知安峠
八ヶ岳高原
(TW-60010)夜汽車
日南の夜汽車
裸電球の矢立温泉 にて
上り急行第1十和田号盛岡到着
漆黒の勇払原野を行く
急行ななうら深夜の疾走
秋田発下り最終列車
月明かりの大釈迦踏切にて
夜霧の中,追分発車
深夜の弘前入換え作業
さいはて急行利尻2号
峠を行く夜行列車大雪
美幌22時03分発網走行き
(TW-60011)四季
蒸気機関車と春(その1)のどかな春日和
蒸気機関車と春(その2)ある日の保津峡
蒸気機関車と夏(その1)昼も夜も
蒸気機関車と夏(その2)保線作業と雷鳴下の中で
蒸気機関車と秋(その1)祭ばやしにのって
蒸気機関車と秋(その2)晩秋にて
蒸気機関車と冬(その1)冬の機関区
蒸気機関車と冬(その2)吹雪をついて
月: 2009年12月
[tow43526]衝撃のUFO/ 監修:平野威馬雄
(LOF-20003/LP-obi,横尾忠則/ビクター音)
衝撃のUFO/ 監修:平野威馬雄
[tow43527]宮の上貴昭カルテット, What’s happened? Miya.
(AL-3006/LP, ALM RECORDS/コジマ録音)
CONTEMPORARY JAZZ SERIES
宮の上貴昭カルテット, What’s happened? Miya.
宮之上貴昭, YOSHIAKI MIYANOUE, guitar
北島直樹, NAOKI KITAJIMA, piano
山口雄三, YUZO YAMAGUCHI, bass
坂田稔, MINORU SAKATA, drums
解説:境田雅昭
[tow43560]愛撫/ モニカ・ラッセンとザ・サウンズ
(YS-2346-AX/LP-obi,Columbia/日コロムビア)
WOMAN!!/ MONICA LASSEN & THE SOUNDS
愛撫/ モニカ・ラッセンとザ・サウンズ
[tow79940]冊子/月に憑かれたピエロ/秋山邦晴譯詞
(冊子)
Aジロー作詩, Aシェーンベルク作曲
月に憑かれたピエロ/秋山邦晴譯詞
[tow79948]雑誌/都市音楽,1972
(雑誌/青木誠,表紙:小島武)
都市音楽/rock, jazz & popular music magazine
1972,3,創刊号
LIVE ALIVE
2月ー3月ロック旋風が吹き荒れた/シカゴ,CCR,ピンクフロイド
「懐かしのヒーロー」としてのシンガー, ソング・ライター:石浦信三
アフリカへ行って大地とセッションした:渡辺貞夫
ジャズ対談 血で叩くドラマーを:油井正一,山下洋輔
ジャズ解剖学第1講 出発にあたっての2,3のまえがき:相倉久人
随想楽器講座 ジャズギター:中牟礼貞則
LIVE ALIVE
特集/日本フォークロック界の現状を衝く
石浦信三(はっぴいえんど),滝口修一(あんぜんBAND),
岡井嗣明(四人囃子),前島邦昭(司会)
細工された壁は破られたか:編集部
新宿音楽胎どみゅーじっく:今上武蘭人,赤松英
山下洋輔トリオのこと,ジャズとは邪為だ:三上寛
都市音楽インタビュー:菊地雅章
ブルーズ・ルート:岩谷宏
時計じかけのオレンジ:小島武
随想楽器講座:日野晧正
ジャズ解剖学第2講アメリカ黒人のわらべ唄:山下洋輔
1972,5,3号
LIVE ALIVE, 六文銭自主制作レコード,奥野修さん自主制作レコード他
特集/日本のフォーク・ロック界の現状を衝く=2:岩井宏,三浦光紀,前島邦昭
レコード・メーカー各社の新レーベル、シリーズ:編集部
随想楽器講座 ロック・ギター:成毛滋
ジャズ対談:菊地雅章,山下洋輔
都市郊外田舎新聞:編集発行人:長谷邦夫
新宿音楽胎どみゅーじっく:今上武蘭人,赤松英
SCENE:相倉久人
ジャズ解剖学第3講 ガンサー・シュラー研究:山下洋輔
